あいあいさん / 32歳

肌質:混合肌

夏は紫外線がもっとも気になる季節なので、紫外線対策を入念にしています。

朝のお化粧のときに顔には、UVカット成分の配合された化粧下地を使い、さらにその上からウォータープルーフの日焼け止めを重ね塗りします。顔以外には、日焼け止めを肌の露出部には全身塗ります。外出時間が長い場合には、外出先でも化粧直しをして、日焼け止めの効果の持続時間を長引かせるようにします。帰宅後は出来るだけ早く、日焼け止めを肌に残さないようにメイク落としと洗顔をしてから、パックをして保湿をたっぷりします。毎日フルーツを多めに摂り、ビタミンCのサプリもとって体内からも肌トラブルを予防します。

yamazukuさん / 33歳

肌質:乾燥肌 敏感肌

夏場は、乾燥肌はともかくとして、敏感肌で夏の日差しを浴びすぎると、肌が赤くなり荒れてしまいます。日傘に加えてUVカットの日焼け止めクリームを欠かさず顔に塗ります。もちろん、それでも焼けてしまうときもありますので、夜の入浴後には化粧水などで肌をクールダウンさせたり、帰宅後は氷水に顔をつけて毛穴をクールダウンさせるなど、夏場ならではの工夫をしています。

どうしても日に焼けてしまって肌が荒れてしまう場合は、オイラックスが私にとって神のアイテムになつまているので、患部にちょこちょこと塗るだけで、あっという間に良くなります。