なっちゃんさん / 33歳

肌質:混合肌

混合肌で冬は乾燥して、夏は脂っぽい肌質です。そのため、季節で使う化粧品や化粧水を変えています。夏は常に肌がべたべたしているので、オールインワンなどではなく、さっぱり系の化粧水がメインです。夏は毛穴がかなり開いてしまうので収れん効果のある化粧水を使ったりして毛穴ケアをしています。外出の際はUV効果のある化粧下地を使い上からパウダーなどで抑えてきます。時間がたつとすぐに脂が浮いてきたり化粧崩れがおきるのでメイクの上から油分だけを抑えれるシートなどを使って化粧直しをしています。化粧落としはリキッドオイルだとべたつきが気になるのでジェルタイプのもので洗顔まで出来るものを使用しています。

みーさん / 30歳

肌質:乾燥肌

朝は水のみでぱしゃぱしゃする感じで洗い化粧水と乳液のみでシンプルに。あとは化粧下地などをし、ファンデーションは使用しない。

夜は髪の毛を洗ってトリートメントをしてる間にメイクを落として1分間マッサージをしてぬるま湯で洗い流します。お風呂上がりはすぐに顔が乾燥するので1分以内に美容液をつけて化粧水→乳液の順番で手のひらを使って押し込むように付けます。

日焼けをたくさんした日は、目の下や小じわが出来やすい部分だけにワセリンやプロペトなどを塗ります。

ワセリンを塗った次の日は目元の小じわが目立たなくなります!

アオイさん / 28歳

肌質:乾燥と敏感の混合肌

夏は汗でベタつく印象が強いですが、エアコンやクーラーでの乾燥は自分の思った以上にひどく、カサつきやすくなるので、しっかりと保湿を心がけています。

そして洗顔のしすぎは過度に油分を流してしまい、カサつきの原因にもなるので、夏場だからといって洗顔をしすぎず、夜にメイク落としと洗顔をしっかりとし朝のメイク前は拭き取り化粧水をするくらいで十分です。

また夏はUVケアにも力を入れる方も多いと思いますが、日焼け止めを塗るのは大事なことですが、かえってその日焼け止めが肌にダメージを与える場合もあるので、自分に合っている成分なのかと、その日に合わせて外出が少ない日は弱めの日焼け止めを使うなどして、調節することを心がけています。

けこたんさん / 34歳

肌質:乾燥肌と脂性肌の混合

夏は日中に外で紫外線をあびる機会が多いので、夜にはビタミンC配合などの美白に効果のあるシートマスクをするようにしています。

また、夏の暑さで毛穴に油分がたまっているように感じるので、鼻やあごにオイルをなじませて、お湯で洗うようにしています。

冬よりは乾燥は気にならなくなるので、化粧水はしっとり系からさっばり系のものを選ぶようにしています。

またファンデーションですが、夏は外で汗をかきやすいので、リキッドタイプだと汗とまざってべとべとして、にきびができやすくなってしまいます。 そのため、夏はパウダーファンデーションに変えています。 さらさら系でかつ、 UVカットの高いファンデーションを選ぶようにしています。 

Maggie28さん / 30歳

肌質:混合肌

洗顔は夜のみで、朝は水洗いのみ行っています。すると、必要以上に水分が奪われることはないので、保湿が保たれます。また、紫外線によるダメージもかなり深刻な問題なので、外出時には日焼け止めだけではなく、長袖をきたり、日傘をさしたりと、欠かせません。とくに傘は、外側が白く、内側が黒い日傘を選ぶことをお勧めします。なぜなら、白は日差しを反射し、黒は日差しを吸収する役目なので、肌への負担がかなり少なくなります。また日焼け止めですが、最近は飲む日焼け止めも流行ってきているので、お腹の調子と相談し、服用することをお勧めします。

ぴー子さん / 26歳

肌質:顔は混合肌、身体は乾燥肌

顔も身体も日焼け止めを塗りますが、仕事が室内で出退勤が一番日に当たる程度なので、SPF30などの肌への刺激が強くない石鹸で落ちるタイプを使ってます。

また乾燥してる肌だと日焼けしやすいので、身体は日焼け止めの前にクリームを塗って保湿し、顔は導入液で化粧水やクリームを入れて、すべて馴染ませてから日焼け配合の化粧下地やリキッドファンデをつけます。

最後にパウダーをはたいて、焼けにくくします。

その他身体も顔も週2ほどでスクラブをし、紫外線により固くなりやすい角質を除去などもしています。

ビタミンC誘導体の美容液がいいと知人に聞いたのですが、それを使おうかをいま検討しているところです。

chun.さん / 22歳

肌質:混合肌、敏感肌

混合肌なこともあり、Tゾーンは特にテカリが気になります。ですが厚塗りしすぎると肌に負担がかかってすぐに荒れるので、なるべく重ね過ぎないことを心掛けています。今は美白化粧水や、化粧下地にSPFがついているものもあるので、それらを併用しつつ様子を見ています。また、私は焼けるとすぐに赤くなるタイプなので、そういった肌質にあった日焼け止めを使用しています。

焼けたと思ったらすぐに冷やして、引き締めます。

鼻と頬は焼けやすいので、日焼け止め→化粧下地(SPF)→ファンデーション→フェイスパウダー→スプレー化粧水でベースメイクは作っています。そうすることで崩れにくく、焼けないように気をつけています。厚塗りにならないように、すべてティッシュオフは挟みます。

ごんたさん / 35歳

肌質:乾燥肌

お風呂上がりに全身に潤い効果のあるボディミルクを塗り、外出時は日焼け止めも塗ります。

なるべく肌を出さないようにして紫外線に当たらないように気をつけています。

顔には化粧時に美白効果も含まれているオールインワンジェルを使用し、日焼け止めも必ず塗ります。

オールインワンジェルは毎日のお風呂上がりにも保湿のためにつけています。

毎日ではありませんが、お風呂上がりには美容液マスクで顔パックもしています。

顔パックをする際は、先にパックをしてからオールインワンジェルを塗っています。

また、ファンデーションもしっとりタイプのものを使用して乾燥を防ぐようにします。

あみさん / 29歳

肌質:乾燥肌・敏感肌

熱くて汗をかくと化粧水などが剥がれ落ちて乾燥してしまうので、こまめに化粧水をつけ直すなど保湿ケアをしています。

また、汗をかいた時に出た皮脂も、こまめにあぶらとり紙などでケアをしています。

さらに、日に焼けてシミができたり肌が黒くなってしまわないように、日焼け予防にも力を入れています。

フェイス用の日焼け止めを塗り、その上にUV効果の高めなベースメイク用品を使っています。

それでも完全にシャットダウンはできていないと思うので、シミになってしまう前に美白ケアのできるスキンケア用品を使っています。

特に、コットンに化粧水を染み込ませて顔につけ、そのまま眠ると保湿もできて翌朝肌がもっちりになります。

まりこさん / 31歳

肌質:乾燥肌

乾燥肌ですぐにカサカサになってしまうので、夏の時期も冬と同じように乾燥対策をしています。汗をかくと洗顔をしてサッパリしたいですが、洗顔をし過ぎると乾燥してしまうので朝と夜の2回だけするようにしています。それと夏の時期だけ化粧水を変えて、美白化粧水を使っています。夏は保湿クリームを使うとべたついてあまり好きではないですが、しないと翌朝の肌の調子が悪くなるので、べたつきの少ない保湿クリームを使って不快感を軽減しています。外出先でも乾燥を防ぎたいので、肌が乾いてきたなと感じたらミストタイプの化粧水を使って保湿しています。こういったケアを続けて夏を乗り切っています。