zuxidyu7さん / 32歳

肌質:

夏の日差しが強いときは日焼け止め乳液を使って日焼け防止をしています。ただし、私は敏感肌だから必要以上には塗ったりしません。曇りが多いときは天気の日差し具合を見てから、日焼け止め乳液をつけています。あえて乳液にこだわる理由は敏感肌以外にも乾燥肌とアトピーも持ち合わせており、しっとり感を得られやすい乳液にしています。相変わらず夏は長袖で、常に夏も紫外線を守っています。日光をあてすぎると肌がかゆくなり、夜も眠れなくなるからです。ただしあまりにも暑いときは五分袖や半袖を買って、外に出るときはブラウスを着ていきます。最近は直射日光があたると肌が黒ずみやすくなるため、顔にはあまりあてないように気をつけています。

裕羽菜さん / 30歳

肌質:混合肌

夏は汗をかくのでベタベタしたスキンケアは避けてしまいがちですが、夏も紫外線やエアコンの風で乾燥してしまうのでそれを防ぐためにしっかりと保湿をしています。

夏のスキンケアで冬と変えている点は、化粧水や乳液をさっぱりタイプにすることです。

さっぱりタイプにはしますが洗顔後ブースターを馴染ませた後、肌がもちもちになるまで化粧水を何度も浸透させます。その後ビタミンCが配合された美容液を塗って保湿ジェルを重ね、馴染ませる際にむくみをなくすマッサージをします。マッサージ後、混合肌なので乾燥が気になる部分にだけ保湿ジェルを重ねます。

さらに目元やほうれい線など気になるところがあれば、クリームを重ねています。

日焼けした自覚のある日は冷蔵庫で冷やした化粧水やパックを使い、その後の保湿も丁寧に行うようにしています。